長ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
長ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

北信地域では長野ゼミナール、中信地域では松本ゼミナールという名称を使用しています。

吉野竜生先生

勉強だって同じ。 一人では難しくても
仲間となら頑張れます!

吉野竜生先生(島内教室) 掲載月2016年02月


◆なぜ松ゼミの先生をやってみようと思いましたか?

 ぼくは将来中学校・高校の教員になるつもりで、そのために必要な能力や考え方などを、塾の先生の仕事を通じて養うことができると考えたからです。 またせっかくなら、自分が受験生だったとき経験したことを、人のために活かせる仕事をしてみたいなと思ったのも理由のひとつです。

◆松ゼミの先生として働いてみて、松ゼミの魅力とは?

 松ゼミの一番の魅力は、なんといっても先生と生徒の距離がとても近いことだと思います。 勉強に関することはもちろんですが、それ以外の学校生活での相談などにも、松ゼミほど親身になってのってくれる先生がいる場所は、松ゼミの他にはないんじゃないかなと思っています。

◆中学生や小学生のみなさんへメッセージ!

 学校にも通いながら松ゼミにも来て勉強しているみんな。 勉強が好きな人、嫌いな人、得意な人、苦手な人、それぞれだと思いますが、一生懸命頑張っているみんなの姿を見て、自分も頑張らないといけないな・・・と思うことがあります。 逆に元気づけられているのかもしれません。 勉強は楽しいことばかりではないし、くじけそうになることもあるけど、周りの人たちのおかげで頑張れることもあります。 一緒に努力している仲間や、応援してくれている家族のみんなへの感謝を忘れずに、一緒に頑張っていきましょう!
 
  • 吉野竜生先生
    授業中はおだやか~な吉野先生
  • 吉野竜生先生
    でもバスケではビシバシ闘います!
  • 吉野竜生先生
    あと 「辛いもん」 とも闘ってます!
杜華絵先生

人生の中の「不思議な空間」中学時代を
いろんな感情を感じながら楽しんで下さい

杜華絵先生(梓川教室) 掲載月2015年12月


◆なぜ塾の先生をやってみようと思いましたか? 

 自分の今までの人生を振り返ってみると、一番多くのことを感じて目まぐるしい日々を送り、毎日充実していたのは中学生の時でした。大学生になった今、現役中学生世代の皆さんの勉強をお手伝いして、逆にパワーをもらいたいと思い、塾の先生をやってみようと思いました。
  そして多くの塾がある中で松ゼミを選んだ理由は、私自身が中学生の時に松ゼミに通っていたまわりの友人たちが、とても楽しそうに松ゼミでのことを話してくれたからです。実際に働いてみて、松ゼミの楽しさは想像以上だったので、松ゼミを選んで本当に良かったと思います。

◆将来の夢はなんですか? 

 将来の夢は、人の心に寄り添えて確かな技術を持つ医師になることです。大学に入るだけでも人より2年長くかかってしまい、今現在も大学での講義に悲鳴をあげる毎日で、医師になることの大変さを日々実感しています。 

◆中学生のみなさんへのメッセージを! 

 特に中学校というのは不思議な空間で、全員が同じ制服を着て、きれいに整列して、役に立つのかどうか分からないような勉強を一所懸命にやって、やたら集団行動、連帯責任が強調され、人生の中で唯一無二の空間です。学校生活をする中で納得できないこともあると思います。私も実際そうでした。
  しかし今振り返って考えてみると、そんな不思議な空間だからこそ、勉強に部活に生徒会、そして友達付き合いがものすごく充実していました。ある何かへの反抗精神や悔しさは、とてつもないパワーを生み出します。何年か後に振り返った時に、今がキラキラした思い出という宝物になるよう、色んな感情を感じながら毎日を過ごしてみて下さい。
  • 杜華絵先生
    絶対読めない名前 杜「ゆずりは」先生
  • 杜華絵先生
    今日のお役立ち☆クリスマスの公式!
  • 杜華絵先生
    信州ライフも満喫中~♪
森春菜先生

教えてあげたいことを
"伝えてあげられた時の喜び" は最高です!

森春菜先生(三郷教室) 掲載月2015年12月


◆松ゼミの先生をやってみようと思った理由は何ですか?

 高校の先輩に紹介してもらったのが直接のきっかけです。
 実際に先生になってみると、教えてあげたいことを生徒に伝えてあげられた時の喜びや、逆に伝えてあげられなかった時の悔しさは想像以上のものでした。 今は先生として自分に何がしてあげられるのかを探しながら、室長に相談しながら一生懸命先生をしています。

◆先生として働いてみて、松ゼミの魅力とは?

 松ゼミでは、一人一人の学力や性格に合わせて、それぞれの生徒のやる気が出るようなやり方をしていて、それが魅力だと思います。
 さらに生徒と先生のコミュニケーションがとても多いところも良いと思いました。 勉強のことはもちろん、それだけではなく学校生活の話なども気楽にできる距離感が松ゼミの魅力です。

◆中学生や小学生のみなさんへ一言!

 中学生や小学生の今は 「勉強って何でするんだろう?」 と思うことがあるかもしれません。 でもその努力は将来かならず役に立ちます。 つらくなったら一休みしながらでもいいと思います。 私たちといっしょに頑張りましょう衝撃!

  • 森春菜先生
    基本笑顔 & 時にビシっと!
  • 森春菜先生
    相談にのってくれる姉貴キャラ!?
  • 森春菜先生
    好きな弓道では有段者だそうです☆
阿部駿佑先生

勉強とは「購入するもの」ではなく
「自分への投資」なのです!

阿部駿佑先生(篠ノ井教室) 掲載月2015年11月


◆中学高校時代に一生懸命やっていたことは何ですか?

 中学高校共に部活に精を出した学生時代でした。 中学時代は野球部とスキー部を兼部していて、とにかく走り回っていました。
 特に中2の夏には、朝は駅伝の練習、午前は野球部に戻り、午後はスキー部で基礎練習、夕方からは地元のスキーチームでの練習と、一日中ずっと部活動。 ハードワークすぎておかげさまですっかりシェイプアップしてしまいました。 顔まで細くなった私に、当時の担任の先生から一言 「何か悩みがあるなら何でも相談してね?」 というレベルたらーっ ※先生その節はご心配をおかけしました。本当にただ痩せただけだったんです(笑)
 高校入学後はスキー一本に絞り、今でもスキーは続けています。 中学高校時代の勉強については 「部活動をするため」 というモチベーションでやっていたような気がします。 勉強も部活動も大事、部活動にも熱くなることがオススメです衝撃!

◆長ゼミの先生になってみて、どんなことを思いましたか?

 教室のみんながそうであるように私自身、生徒のみんなからエネルギーをもらっています。素敵な笑顔で篠ノ井教室に来てくれる子どもたちを見ていると、塾での時間も生徒のみんなにとって大切なものなのだなと感じます。 その都度、自分も頑張らなきゃと思いますね。 またみんな勉強のことだけではなく、ちょっとした悩みなどいろいろな事を相談してくれますが、そういった相談に乗ることも私たちの務めだと思いますし、責任を感じています。

◆中学生や小学生のみなさんへのメッセージをどうぞ!

 勉強とは 「購入するもの」 ではなく 「自分への投資」 である、と聞いたことがあります。 その日に猛勉強して次の日には頭が良くなっているならばそれに越したことはないですよね。 しかし現実はそうではありません。 毎日コツコツ頑張らなければならない、というのは人間に与えられた試練なのかもしれません。
 継続的に何かに打ち込むのは大変なことです。 しかしそれこそが自分の目標に到達する一番の近道だと私は思っています。 勉強する理由は人それぞれ違っていていいのです。 いずれにせよ、今のみんなの頑張りはきっと、自分自身を助けてくれるはずです。 そして近い将来、そうなってくれるように私は協力したい。 みんなが素敵な人生を歩んでいけるためのお手伝いをさせてください衝撃!

  • 阿部駿佑先生
    基本、いつも笑顔系☆
  • 阿部駿佑先生
    スキー部は夏もあるのだ!
  • 阿部駿佑先生
    勉強も頑張る! 部活も頑張る!
三谷光先生

高校や大学でやりたいことをイメージ!
それを胸に今の勉強を頑張るのがオススメです。

三谷光先生(広丘教室) 掲載月2015年10月

 私は小学生の頃からずっと野球を続けています。 小学三年生の時に野球に出会い、その面白さにハマり、今でも上手になれるように日々努力を続けています。
 最近は野球人気が少しずつ薄れてきていて、サッカー人口などはどんどん増えていってるのに、逆に野球人口は減ってきています。 私は野球ファンとしてこの現状が許せません。 みなさん、ぜひ野球をしましょうグー衝撃! 

 さて将来の夢と言われて、正直はっきりとした夢はまだないのですが、「憧れ」 として世界を旅してみたい・・・というのはあります。 自分の暮らしている環境とは違うところに飛び込んでみて、今まで経験したことがないようなことを経験してみたいと思っています。

 こんな私ですが、中学生や高校生のみなさんにひとことアドバイスです。
正直言って 「勉強が好き」 っていう人は少ないと思いますが、自分の行きたい学校に行くためには勉強しないといけません。 そのモチベーションを上げるためには、自分が高校や大学に行って何をしたいのかをよく考えることが大切だと思うのです。 私の場合は 「高校に行って野球がしたい」 という目標があり、そのためにも 「どうしても志望校に行きたい」 という強い想いがありました。 だから勉強がイヤになってしまった時も、自分が志望校で野球をしている姿を思い浮かべてモチベーションを保つことができました。 
 みなさんもぜひ、「私は高校や大学に行ってコレをやりたい」 というものを見つけ、それを胸に勉強も頑張ってみて下さい衝撃!ぴかぴかぴかぴか

  • 三谷光先生
    通称 『ひかりん先生』
  • 三谷光先生
    もちろん今も 『野球部員』
  • 三谷光先生
    松ゼミ的 『松岡修造』 !?

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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