長ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
長ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

北信地域では長野ゼミナール、中信地域では松本ゼミナールという名称を使用しています。

内田崚郁 先生

勉強嫌いな子には、もってこいの場所です!

内田崚郁 先生(穂高教室) 掲載月2021年01月


 ◆なぜ松ゼミの先生をやってみようと? 
 私が松ゼミの先生になろうと思ったきっかけは、将来教師になる上で必要なことを松ゼミだったら身につけられると思ったからです。松ゼミでは全員が決められた同じことをやるわけではなく、生徒ひとりひとりに合わせた授業を行なっています。また授業そのものも "この子にはこの進め方が合ってそうだ" というように自分なりに工夫することもできるので、やりがいがあってとても楽しく働かせてもらっています。

 ◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 小学校3年生からサッカーを始め、小学・中学・高校と一生懸命やってきました。中学生の頃には全国大会に出場することもできて、サッカーを通じて多くを学ぶことができたと思っています。

 ◆生徒の皆さんにひとこと! 
 私自身がもともと勉強を始めるとすぐに集中が切れ、他のことをやり始めるという典型的な「勉強が嫌いな子」でした。しかし高校受験や大学受験を通してようやく、勉強の面白さ、分かることの楽しさを理解することができました。
 今の小中学生のみなさんも昔の僕のように勉強が嫌いな子が多いのではないかと思います。そんな子たちにとって松ゼミはもってこいの場所です。楽しく勉強できる環境、切磋琢磨しあえる仲間、そしていつでも全力でサポートしてくれる先生たちが松ゼミにはいます。私たちと一緒に勉強を頑張ってみましょうexclamation みなさんに会えるのを楽しみにしています

内田崚郁先生
つっこみキャラなのにつっこまれるポポ先生
内田崚郁先生
サッカー王国・静岡県で全国大会へ!
内田崚郁先生
早くまた友達と旅行できる日が来ますように~☆
百瀬真帆 先生

勉強も、大好きなことをして何かを得ることも「学び」だと思います。

百瀬真帆 先生(柳町教室) 掲載月2020年12月


 ◆高校時代に一生懸命やっていたことは? 
 私は高校での3年間は端艇部(たんていぶ)に所属していました。みなさんにはなじみがないかも知れませんが、いわゆるボート部のことで、湖でずっとボートをこいでいました。朝は5時起床、帰りは夜の9時過ぎという大変な日々を過ごしていましたが、そのおかげで自分がムダにしている時間を自覚することができ、その時間を勉強に費やせるようになりました。勉強と部活の両立は一生懸命やっていたなと思います。

 ◆長ゼミで働いてみて魅力とは? 
 なんと言っても先生と生徒たちのキョリが近いことです! 毎日のように先生と生徒が楽しそうに話をしていたり、イベントが開かれているところを見ると、「自分もこういった場所で勉強を教わりたかったな~~」とよく思います(笑)

 ◆生徒のみなさんにひとこと! 
 みなさんは「学ぶこと」は好きですか? ぜひ皆さんには好きになってほしいな~と思います。好きだということがとても大事だとも思っています。
 そして、もちろん勉強をして様々な知識を得ることも「学び」ですが、みんなのやりたい事、大好きな事をして何かを得ることも「学び」です。みんなの「やりたい!してみたい!」をたくさん経験して、そこから色んなことを学ぶのも大切にしてほしいです。そういったことが後でみんなのためになったり、色んな考え方やものの見方ができる大人になれると思うのです。色んなことにチャレンジ衝撃! 私たちと一緒にしていきましょうウィンク

百瀬真帆先生
生徒たちに大人気のピッピ先生です
百瀬真帆先生
金沢の21世紀美術館で作品と一体化!?
百瀬真帆先生
ベトナム・フエで世界遺産と一体化!?
中田萌 先生

勝負事を本当に楽しむためには強さが必要です!

中田萌 先生(鎌田教室) 掲載月2020年11月


 ◆松ゼミの先生として働いてみて松ゼミの魅力とは? 
 たくさんありますが、やはり先生と生徒の距離の近さだと思います。中学時代に松ゼミに通っている友人が「今日、塾なんだ~」と楽しそうに話していたことを今でも覚えています。どうして塾が楽しみなのか疑問に思っていましたが今では納得です衝撃! 勉強以外の何気ないことも楽しく話が盛り上がります。今通ってくれているみんなにも、そんな何気ないお話が塾に行く楽しみのひとつになっていれば嬉しいですぴかぴか

 ◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 中学から高校の6年間、陸上部に所属していました。陸上の良いところは、個人競技だけど団体競技でもあるところです。仲間の応援が大きな力になることを実感することができます。
 そして陸上競技を続ける中で、「勝負事で本当に楽しむためには強さがいる!」この言葉が私のモチベーションを上げてくれました。頑張ることの意義や達成感を学ぶことができた6年間は私にとって一生の宝です衝撃!

 ◆生徒のみなさんへ一言! 
 小中学生の9年間はみんなにとってとても大切な時間だと思うので、まずは楽しんでほしいです。一方で皆さんはそんな大切な時間を勉強に費やすのは惜しいと思っていませんか!? しかし大切な時間だからこそ、たくさんのコトやモノを学んで吸収していってほしいと思います。
 今は行きたい学校やなりたい職業がなくても、将来それが見つかった時に妥協してほしくはありません。いつか来る選択の時のために、多くのことを学んで、選択肢を増やして、ベストな選択ができる状況を創り上げましょう。そして私にそんなお手伝いができれば嬉しいです。一緒に頑張りましょう衝撃!

中田萌先生
生徒たちのお姉さん。というか姉御!?
中田萌先生
趣味は旅行と写真なんだそうです
中田萌先生
姉御・・・強すぎっす・・・(・∀・)
岩元悠一郎 先生

その子に分かりやすいアプローチを
じっくり考えるようにしています。

岩元悠一郎 先生(豊科教室) 掲載月2020年10月


 ◆なぜ松ゼミの先生に? 
 私が松ゼミの先生になってみようと思った理由は、将来私が教員になるために「教えてあげる力」をもっとつけておきたいと思ったからです。この松ゼミで実際に教えていると、生徒たちが教えたことをしっかり理解してくれたり、バツがマルに変わった時に一緒になって喜ぶことができてとてもやりがいを感じます。そして毎日貴重な経験をさせてもらっていると思います。

 ◆どんなことを意識して教えていますか? 
 授業の時に意識していることは、生徒自身がどんなところに疑問を抱いて、どこに躓いているのかを正確に見つめること。そしてこれを「わかる!」に変えていくために、いかに分かりやすく伝えるかを工夫しどんどん実践していくことです。一度教えてみても反応がイマイチだと感じると、他にどんな例を出すとよいか、別のアプローチはないかなどをじっくり考えるようにしています。

 ◆生徒のみなさんにひとこと! 
 今勉強を頑張っているみなさん、勉強は「がんばるもの」ではないのかもしれません。実は勉強は「楽しむもの」だと私は考えています。楽しみながら学ぶことで、学力はどんどん自分のものになっていきます。松ゼミには生徒に寄り添い、勉強の楽しさに気づけるような授業をしている先生がたくさんいます。そして私自身もそういった授業を作れるようにいつも心がけています。みなさん、松ゼミに来ていっしょに勉強を楽しみましょう!


岩元悠一郎先生
穏やか~な雰囲気にアツいハート!
岩元悠一郎先生
岐阜のかわいらしい高校生(右)が
岩元悠一郎先生
みょーに元気な信州人に進化☆☆
伊藤祥馬 先生

いろんな教科がある小中学の勉強
それは選択肢を広げることになります!

伊藤祥馬 先生(波田教室) 掲載月2020年09月


 ◆小中時代に一生懸命やっていたことは? 
 小学4年から高校3年まで野球を続けていました。 高校は進学校だったこともあり、野球部は「文武両道」を掲げていました。 練習に打ち込むのは当たり前、もし丸一日休日があれば午前はずっと練習で午後はずっと勉強。 そして平日は朝から勉強というふうに、どちらにも取り組んできました。 短い時間での効率の良い練習や、毎日の勉強の積み重ねが、今の自分を作ったと思います!

 ◆先生として最も意識しているのはどんなところ?
 生徒みんなに楽しく主体的に授業に参加してもらうことです! 私自身継続的に勉強をすることが苦手です。 だからこそ、今の生徒たちにはそう思って欲しくありません。 もちろん好き嫌いはあるでしょう。 でも塾を「ただ勉強をする場所」ではなく「先生や友だちとの交流の場所」とも感じて欲しいと思っています。 
 そのために授業ではお話もたくさんしたり、こちらからも問いかけて教えてもらったりと、できるだけ授業が好きになってもらえるように心がけています!

 ◆小中学生の生徒たちにひとこと 
 「なんでこんなに沢山の教科を勉強しなきゃいけないの?」 って思うかもしれないけど、実はこれだけいろいろ学べるのは小中学校までなんです。 高校そして大学へと進むにつれて自分の専門分野の内容が多くなります。
 私は中高で数学に惹かれて数学科に入りました。 でもこれって、小中で算数や数学をやっていなかったら、好きにはならなかったですよね? 今、みなさんが沢山学んでいるおかげで、みなさんの将来の選択肢はどんどん増えていきます。 その中で一番自分に合ったものを見つけられたら素晴らしいと思うのです衝撃!

伊藤祥馬先生
マスクしてドア開けて頑張るぽんず先生
伊藤祥馬先生
スノボとギターと塾の先生にハマり中
伊藤祥馬先生
限定出荷「サントリー秋ぶどう」

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

ページトップへ