長ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
長ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

北信地域では長野ゼミナール、中信地域では松本ゼミナールという名称を使用しています。

奥村 篤子先生

日々子供たちのパワーに励まされ、逆に 『自分も精一杯頑張ろう!』 という気持ちにさせてもらっています。

奥村 篤子先生(三郷教室) 掲載月2014年09月

◆なぜ塾の先生になろうと思いましたか?
大学卒業後に教師になる道も考えています。せっかくなので勉強を教える仕事をしてみたくて、松ゼミの採用試験に応募しました。

◆実際に松ゼミの先生になってみてどんなことを思いましたか?
松ゼミは生徒と先生がいっしょに頑張っている感じで、楽しく学べる塾だなぁと思いました。まだそんなに経歴が長いわけではありませんが、日々子供たちのパワーに励まされ、逆に 『自分も精一杯頑張ろう!』 という気持ちにさせてもらっています。 中学生・小学生のみなさん、私たちと一緒に、しっかりと、でも楽しく勉強を頑張りましょう衝撃!
  • 奥村 篤子先生
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阿部 ほのか先生

部活動でも勉強でも、好きなことを1つだけでも続けてみることが大きな力になると思います。

阿部 ほのか先生(広丘教室) 掲載月2014年08月

◆松ゼミの先生になってみて
生徒たちの頑張って勉強をしようとする姿勢に、逆に 「自分も頑張ろう」 という気持ちにさせてもらっています。

◆もし100万円もらえるなら
世界一周旅行に行きたいですね!いろいろな国に行って、たくさんの友達を作ります。 自分の目で世界の様々な国を見てみたいと思います。

◆中学生や小学生の皆さんに
部活動でも勉強でも、好きなことを1つだけでも続けてみることが大きな力になると思います。 将来の夢のために、今のうちにそんな力を身につけられたら素晴らしいと思います。 勉強のサポートは私たちが頑張ります衝撃!
  • 阿部 ほのか先生
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渡辺 勇輝先生

くじけそうなときこそ、
僕たち松ゼミの講師を頼ってください。

渡辺 勇輝先生(穂高教室) 掲載月2014年07月

◆将来の夢はなんですか?
現在大学で土木工学を学んでおり、将来の夢は小学生の時からの夢だった 『橋を設計する』 ということです。いろいろ勉強してその目標に向けて走り続けています。 橋というものはただ土地と土地とをつなげるためだけに架けるものではない、と僕は考えています。橋を挟んだ場所で生活し仕事をしている人と人、その心と命をつなぐような橋を世界中に架けたいと思っています。

◆もし100万円か100日の休日がもらえるならどっちがいいですか?
100日の休日です。 迷わず海外に行って働いてみたいと思います。 言葉の分からない国に行って、誰も知らないところに行って自分がどれだけ成長できるのか試してみたいです。新しい仲間と新しい自分を見つけ、非常にいい経験になると思います。

◆中学生や小学生の皆さんへのメッセージを!
僕は人生という道には無数の扉があり、中学校にあるいは高校に入るときに最初の扉を開けることになるのだと考えています。
ところが最初はその扉は冷たくて大きくて、開きそうもないように見えたりします。もちろんその扉の先も全く見えないので、時にはくじけそうになるかも知れません。 ですが衝撃!そういう時にこそ僕たち松ゼミの講師を頼ってください。先に扉を開けて進んでいった者として、皆さんがそこを乗り越えていけるよう全力でサポートします。いっしょに新しい扉を開けましょう衝撃!
  • 渡辺 勇輝先生
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丸山 一馬先生

学習塾というコミュニティーとして
勉強以外でも生徒たちと深く関わっていきたい。

丸山 一馬先生(鎌田教室) 掲載月2014年05月

◆生徒にとってどんな松ゼミでありたいと思いますか?
実は私自身も中学生のときに生徒として松ゼミに通っていて、その頃から松ゼミは本当にパワフルで明るい先生ばかりだと感じていました。 毎日が楽しくて、松ゼミに行けば勉強を教えてもらえることはもちろん、面白い先生に会ったり雑談したりと、学校や部活以外でも自分の居場所があるんだ、と考えていました。 今自分が講師となって、生徒と関わりあいになるうえで 『目指すべき松ゼミの形はコレだ衝撃!』 と思っています。 これからもバシバシ勉強を教えていきますが、それ以上に学習塾というコミュニティーとして生徒たちの人生相談にのったり、いろいろなことに気付けるような場所を作っていけるよう頑張りますグー衝撃!

◆当時の彼を担当していた先生から
中学生当時は 『島内教室のお祭り野郎』 でしたが、今では立派に 『鎌田教室のお祭り講師』 です。 自分自身が誰よりもバカ正直にいろんなトラブルにぶつかっていくタイプだったので、誰より中高生の悩みが分かるのかも・・・と思います。なんせ、アツい男です。時にアツ苦しいほどですが、そんな時は食べ物を与えるとおとなしくなります(^ ^)v 今後ますますの活躍に期待しています。
  • 丸山 一馬先生
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金井 優花先生

松ゼミに入って感じたことは
『生徒と先生の距離が近い』 ということ。

金井 優花先生(豊科教室) 掲載月2014年03月

大学を卒業したら教師という道も考えているので、松ゼミに入らせていただきました。まだ松ゼミに入ってからの日は浅いのですが子供たちに 『教える』 ということの 『難しさ』 と 『楽しさ』 の両方を実感しています。私が担当する生徒は明るく元気な子ばかりで私まで元気をもらっていますぴかぴか 松ゼミに入って感じたことは 『生徒と先生の距離が近い』 ということです。先生と生徒という立場ではありますが、同じ目線に立ち、一人ひとりに合った授業をしています。学習以外の悩み事などについても、先生たち全員が親身になって相談を受けている感じです。松ゼミでは自分に合った方法で楽しく学べます。中学生・小学生のみなさん、私たちと苦手を克服していきましょう衝撃!
  • 金井 優花先生
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お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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